プログラミング教育

子ども向けプログラミング教室|人気スクールから選び方まで解説

近年、教育現場におけるIT技術の導入が急速に進んでいます。子どもがパソコンをはじめとするITツールに触れる機会も増え、2020年度からは小学校での必修科目にプログラミングが加わりました。学校での授業のみならず、学校以外でも習い事としてプログラミングを学びたいと考える子どもも増えています。
一方で、保護者の世代では、授業や習い事のひとつとしてプログラミングを学ぶことは一般的ではありませんでした。そのため、プログラミング教室に通うといっても、どの視点でどのスクールを選べばよいのかわからないという人も多いのではないでしょうか。プログラミングをより深く学びたいという子どもの思いに応えるためには、子どもに合ったスクールを選ぶことが大切です。この機会に、プログラミング教室について考えてみませんか?

目次

子どもプログラミング教室をおすすめする3つの理由

  1. STEAM教育に最適
  2. 問題解決能力や論理的思考力を養う
  3. 創造性や想像力を育む

STEAM教育に最適

子どもプログラミング教室は、STEAM教育に最適な学習と言われています。文部科学省は、2023年にSTEAM教育の学習モデルとして、ロボット活用の授業を取り上げています。(参考:STEAM教育等の教科等横断的な学習の推進について
STEAM教育とは、科学(Science)・工学(Engineering)・技術(Technology)・芸術(Arts)・数学(Mathematics)の5つの分野を総合的に学ぶ教育方法です。以前は、芸術(Arts)を省いた「STEM教育」と呼ばれていました。
ロボット製作とプログラミングの両方を学ぶことで、STEM教育を効率良く学ぶことが可能です

問題解決能力や論理的思考力を養う

今後、予想されるAI中心の時代では、機械ではなく自分一人で考える力は、ますます必要になってきます

たとえば、ロボットが思い通りの動きをしないとき、「どこに問題があるのか?」「なぜ失敗したのか?」など、思考錯誤を繰り返し、粘り強い論理的思考力や最適な答えを導き出す問題解決能力を得られます。養われた能力は、子どもが何歳になっても社会を生き抜く力として糧になるでしょう。

創造性や想像力を育む

ロボットを組み立てることや、プログラムを考えることで、子ども達は自分のアイデアや発想が形になって、動きを持つことを経験します。ロボットが思い通りに動き、話す姿を見ることは、子どもの自己肯定感や満足度が上がるのに最適な方法です。
成功体験を通して、「次はこんな動きをさせよう」「今度は〇〇の形で動くロボットを作りたい!」など、さらに創造性や想像力を高めてくれるでしょう。

子どもプログラミング教室の効果は?

プログラミング教室で学べることはコンピュータの使い方だけではありません。プログラミングを通してさまざまな能力が向上する、より深いコンピュータに関する知識を得られるといった効果も期待できます。

ここからは、子どもがプログラミング教室に通った場合に得られる効果について見ていきましょう。

論理的思考能力の向上

そもそも、小学校におけるプログラミングは、小学生をはじめとする子どもの論理的思考力の向上を目的として必修化されました。プログラミングスキルの習得自体が目的ではなく、プログラミング的思考や論理的思考力を育むことを目的としています。子ども向けのプログラミング教室に期待できる効果も同様と考えていいでしょう。

プログラミング教室では、学校とは異なる独自のカリキュラムで授業が行われます。子どもは、オンラインでの授業と教室での授業を選択できたり、並行して受講できたりと、自分に合った学び方を実践することも可能です。

時間的な制約が少ないため「自分で考える力」を養える点もプログラミング教室の特徴です。パソコンの操作はもちろん、さまざまなツールを使ったり、実際にプログラミングをしたり、子ども自身が「今、自分が学びたいことは何か」「次に学ぶべきことは何か」を自発的に考えながら学習を進めていきます。この繰り返しにより、論理的思考が育まれていきます。また、プログラミング独特の演算によって数学的思考の発達も期待できます。

創造力と問題解決能力の育成

一般的にプログラミングは、はじめにプログラムの完成形であるゴールを定めることから始めます。ゴールにたどり着くためにさまざまな指示をコンピュータに出していくのですが、その間には問題も発生するでしょう。幾度となく、トライとエラーを繰り返しながらゴールを目指す過程では、創造力と問題解決能力が求められます。

もちろん、創造力や問題解決能力はプログラミング以外の学習でも習得できます。たとえば、図画工作などがその典型です。しかし、図画工作は出来栄えが評価される傾向にあり、生徒たちの創造力や問題解決能力よりも才能が評価に影響するケースも少なくありません。

その点、プログラミングは「こんなことができるようになりたい」という夢をコンピュータ1台で実現化していきます。基本的に「何ができるかな」という感覚でスタートすることはありません。ゴールが明確であるがゆえに、問題に直面したときの対処法を論理的に考えられるようになります。

コンピュータ科学の基本知識

日本に実業高校が数多く存在していた時代「工業高校はコンピュータの作り方を学ぶ」「商業高校はコンピュータの使い方を学ぶ」と言われていました。しかし、現在では「コンピュータを使いこなすには、コンピュータの基本知識の習得が不可欠」という認識に変化しています。

子ども向けのプログラミング教室では、IT機器の操作はもちろん、IT関連の基本的な知識を学ぶことも可能です。知識を習得することで、作業を行っているときに思わぬトラブルが発生したときも対処しやすくなります。いずれ子どもたちが飛び込む社会は、仕事においても日常生活においても時間を有効に使うスキルが求められるでしょう。その際に、コンピュータ科学の基本知識があるか否かでは、時間の使い方に大きな違いが出てきます。

プログラミング教室では「自分が使う道具のことは自分がしっかり理解しておくべき」という、子どもには少し厳しいのでは?と思われる道理も、独自のプログラムで楽しく学ぶことができます。

子どもが学べるプログラミングの種類

一口にプログラミングといっても、そのカテゴリはさまざまです。子ども向けのプログラミング教室では、子どもが抵抗なくプログラミングの世界に足を踏み出せるよう、学べるプログラミングのカテゴリを選定しているケースもあります

ここでは、代表的なビジュアルプログラミングとテキストベースのプログラミングについて見ていきましょう。

ビジュアルプログラミング

小学生の子どもにおすすめなのが、Scratch(スクラッチ)やViscuit(ビスケット)などのビジュアルプログラミングです。

Scratch(スクラッチ)はブロックを組み合わせてプログラミングを行う子ども向けの学習教材です。特にゲームが好きな子どもに人気があり、パソコンやタブレットで自分だけのゲームを開発できます。開発後は自分の作品を公開して他者に遊んでもらうことも可能です。人気の教材であるがゆえ、多くのプログラミングスクールが利用しています。

Viscuit(ビスケット)は絵を動かすためのプログラミングを学習できる教材です。アニメーションや絵を描くことが好きな子どもに人気で、静止画を動画にする一連のプログラミングを学習できます。Scratchと同様、多くのプログラミングスクールが利用しています。

テキストベースのプログラミング

「プログラミングが好きで、将来はプログラミングを仕事にしたい」「コーディングなど、より高度なプログラミングを学びたい」という子どもには、テキストベースのプログラミングがおすすめです。

テキストベースのプログラミングとしては、ウェブページに複雑な機能を実装するために使われるプログラミング言語であるJavaScriptや、アプリの開発に使われるSwiftなどが有名です。プログラミング教室の中には、マルチパラダイムプログラミング言語であるC#を使ったアプリ、ゲームの開発で使われるunityや、インタープリタ型の高水準汎用プログラミング言語であるPythonによるAIプログラミングを学べるスクールもあります。

これまで、テキストベースのプログラミングは大人向け、実用向けと認識されていましたが、小学生や中学生でも高いレベルのプログラミングを学びたい場合は受講が可能です。特に、IT業界で活躍したいと考える子どもにとって、テキストベースのプログラミングを学ぶことは夢に近づくためのステップと考えていいでしょう。

人気の子どもプログラミング教室を紹介!

ここからは、子どもに人気のプログラミング教室を紹介します。プログラミング教室には、通学型とオンライン型があり、中にはどちらも実施しているスクールもあるので確認しておきましょう。

通学型の子どもプログラミング教室

プログラボ(ProgLab)

プログラボは、世界的に活用されている子供向け教材「レゴプログラミング」などを通して、子供がゲーム感覚で楽しみながらプログラミング的思考法を身につけられる小学生向けプログラミング教室です
”ものづくり”をベースに創意工夫と試行錯誤を重ねられるため、タイピングなどのプログラミングスキルだけでなく、子どもならではの創造性や想像力を育める魅力もあります。また、製作したロボットを発表・展示する「オープンラボ」のイベントで表現力を磨くことができるほか、やロボットコンテストへの出場するなど、組み立てて動かす楽しさの先も味わえます。
チーム活動を通して「協力してモノを作り上げる経験」も身につけられるため、活発的なコミュニケーションを伸ばせるのも特徴です。
さらに、プログラボは入会金&教材費が0円です。月謝以外の費用が掛からないため、ロボット教材などを用意するコストも必要ありません。無料体験レッスンを実施しておりますので、興味をお持ちいただけましたらぜひお気軽にお問い合わせください。

ヒューマンアカデミー

ヒューマンアカデミーは、STEAM教育の考え方を取り入れたプログラミング教室として「こどもプログラミング教室」を開設しています。また、こどもプログラミング教室とは別に、小学3年生以上を対象に組み立てたロボットをプログラミングで動かす「ロボットプログラミング」のコースもあります。初めてでも安心のスモールステップで本格的なコード学習まで導きます。STEAM教育を取り入れたい親や、ある程度の期間をかけてじっくりと学びたい子どもにおすすめのスクールです。

QUREO(キュレオ)

QUREOプログラミング教室は、全国に3000を超える教室を有する教室数国内1位のプログラミングスクールです。

小学生から高校生を対象としており、2025年からスタートする新大学入試にも対応したカリキュラムを受講できます。将来はプログラマーになって自分でゲームをつくりたい子どもや、大学入試に備えたい高校生におすすめです。

オンライン型子どもプログラミング教室

HALLO

HALLOは「やる気スイッチ」で有名な株式会社YPスイッチが運営する年長から中学生向けのプログラミングスクールです。オンライン校のほか、全国各地にスクールがあります。ひとりひとりに最適化された個別レッスンを希望する子どもにおすすめのスクールです。

Tech Kids School オンライン校

Tech Kids School オンライン校は、サイバーエージェントが運営する本格的なプログラミングスクールです。オンライン校のほかに通学型の渋谷校もあります。受講生の中には、スマートフォンアプリをリリースしたり、国内外のさまざまなプログラミングコンテストで表彰されたりと、キッズプログラマーとして活躍している子どももいます。本格的な授業を希望する子どもにおすすめのスクールです。

KOOV(クーブ)

KOOVはソニーが運営するプログラミング学習サービスです。KOOVのZ会プログラミングシリーズ ではブロックを使ったロボットのプログラミングや、最先端のプログラミングアプリを使って、技術活用力を育みます。テキスト、デジタルツールとも教材が充実しており、通信教育でも十分な学習量を求める子どもにおすすめです。

通学とオンライン、どちらのプログラミング教室がいいの?

プログラミング教室を選ぶにあたって、通学にするかオンラインにするかは重要なポイントです。子どもに合っているのはどちらか、見極めるためのポイントを確認していきましょう。

しっかり学べる通学プログラミング教室

「自宅と環境を変えた方が集中できる」「通学に抵抗がない」「スクールで学校以外の友達ができるのが楽しみ」という状況であれば、通学型のプログラミング教室を検討してみましょう。

通学型の子どもプログラミング教室のメリット

通学型のプログラミング教室の特徴は友達や先生と対面で学習を進められることです。わからないことがあっても、すぐにその場で質問や確認ができるのは通学型の大きなメリットといえるでしょう。また、カリキュラムは先生が主導して進めていくため、体系的にプログラミングを学べます。

一方で、教室まで遠い、アクセスが複雑などの問題がある場合は、通学が困難になる可能性もあります。実際に通うとなった場合に不便はないか、体験授業に参加して確認しましょう。

通学型の子どもプログラミング教室の費用・月謝

通学型の子どもプログラミング教室の費用相場は、月4回の受講で7,000円~18,000円です。他に、入会費や教材費、オプションの利用などで費用が追加されます。また、通学型では、通学にかかる移動費も視野に入れておく必要があります。ひと月の受講回数を選べるケースも多いので、全体のバランスを見ながら検討しましょう。

通学型の子どもプログラミング教室の教材

通学型の子どもプログラミング教室では、先に紹介したScratch(スクラッチ)やViscuit(ビスケット)、Minecraft(マイクラ)が教材として使用されているケースが多くみられます。他にも、QUREO(キュレオ)などプログラミングスクールを運営する企業が開発した教材が使用されているケースもあります。

家庭でできるオンラインプログラミング教室

プログラミング教室は、その特性からオンラインでの授業を実施しているケースも多くあります。スクールまで通うのが困難な場合は、オンライン型のプログラミング教室を検討してみましょう。

オンライン型の子どもプログラミング教室のメリット

オンライン型のプログラミング教室の特徴は、なんといっても通学の必要がないことです。通学には時間も費用もかかるため、遠方になればなるほどハードルが高くなります。その点、オンラインプログラミングスクールであれば自宅にいながらにして本格的なプログラミングを学ぶことができます。

自宅で学習するということは自発性や自己管理が必要になります。マイペースで学習ができる反面、そのペースはある程度子どもが自分で管理しなければなりません。自宅でのプログラミング学習では、これらの能力が鍛えられるという効果も期待できます。

一方で、家庭内で集中できる環境を整えることが難しい場合は通学型がおすすめです。もし、子どもがオンライン型の学習を希望する場合は、集中できる環境をつくるよう努めましょう。

オンライン型の子どもプログラミング教室の費用・月謝

オンライン型の子どもプログラミング教室の費用相場は、月4回の受講で7,000円〜18,000円です。通学型のスクールを運営している場合は、その料金に準じた料金設定になっていることがほとんどです。入会費や教材費、オプションの利用などで費用や月謝は変わってきます。傾向としてロボットの制作を行うスクールでは教材費が高めになるため、入会前に確認しておきましょう。

オンライン型の子どもプログラミング教室の教材

オンライン型の子どもプログラミング教室でも、基本的には通学型と同様の教材が使用されます。オンライン型だから通学型の教材よりも劣るということはありません。使用する教材の種類は「オンライン型か通学型か」というよりも「どのプログラミングスクールを利用するか」で決まると考えましょう。

プログラミング教室の選び方

プログラミング教室のイメージができたら、次は実際に利用するプログラミング教室を選びましょう。ここからは、どのようなステップでプログラミング教室を選べばいいのか、具体的な方法を解説します。

体験レッスンを試す

多くのプログラミング教室は体験レッスンを用意しています。一般的には無料で実施されていますが、教材等を使用する場合は別途費用が必要になることもあるので事前に確認しましょう。

ここで確認しておきたいのは、こどもの体験中の様子や表情(夢中になっているか)はもちろん、通学型であれば「通学に過度な負担はないか」「月に何回くらい受講したいか」「スクールの雰囲気や先生との相性はよいか」などです。グループレッスンや個別学習など、スクールによってレッスンの形態も異なります。体験後に、子どもと親で感想を話し合う時間を設けましょう。

レベル別のクラスを選ぶ

カリキュラムのレベルはスクールによって異なります。初心者から上級者までのカリキュラムを用意しているスクールもあれば、子どもに特化したカリキュラムに絞っているスクールもあります。子どもに合うレベルのクラスを選ぶことはもちろん、子どもがステップアップしたときに対応可能かどうかも確認しましょう。

コース内容に注目する

プログラミング教室のコース内容はスクールによってさまざまです。ひとつのコースで広く浅く知識や技術を習得するコースや「ロボットのプログラミングを深く学ぶ」といった特化型のコースもあります。

特に初めてのプログラミングの場合は、子どもが興味を示せるコース内容であることが重要です。プログラボでは、子どもが楽しみながらプログラミングの世界に入れるよう工夫したコースを提供しています。

子どもプログラミング教室はプログラボへ

プログラボは、小学生向けプログラミング教室としてレゴブロックを活用したプログラミング授業を実施しております。ゲーム感覚でロボットを組み立てて動かす楽しさを学び、自分が製作したロボットに関してプレゼンテーションを行う機会もあることから、動画編集のスキルをはじめ自分なりの表現方法を身につけられるのが特徴です。

また、個別指導だけでなくチームとしてロボット製作に取り組み、コミュニケーションを通して人との交流も図れます。プログラボ独自のロボコンや国際的なロボットコンテストなどに出場して、「自分の成果が人に認められる達成感」を味わえるのも魅力です。プログラボは、入会金や教材費は一切無料で、ロボット教材の費用も掛かりません。月々の授業料のみで学べるため、常に安定したコストでプログラミング学習を行えます。さまざまなレゴプログラミングコースを開講しているほか、実際の教室の雰囲気や先生との相性を確認できる無料体験会も実施しておりますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。

ブロックロボットプログラミングの体験はプログラボへ

プログラボについて詳しくはこちら

ロボットプログラミングを体験できる東京メトロ・プログラボの教室

東京メトロが運営するプログラボは東京、千葉、神奈川にスクールを開設しており、無料体験授業を開催しています。各教室の詳細、無料体験のお申し込みは詳細をご覧ください。

レゴプログラミング教室についてのくわしい紹介はコチラ

東京都のロボットプログラミングが体験できる教室

  • 晴海校(2024年4月開校):都バス「ほっとプラザはるみ前」より徒歩3分 ※詳細
  • 目黒校:東京メトロ南北線・JR山手線・東急目黒線・目黒駅 徒歩3分 ※詳細
  • 茗荷谷校:東京メトロ丸ノ内線 茗荷谷駅 徒歩1分 ※詳細
  • 本郷三丁目校:東京メトロ丸ノ内線 都営大江戸線 本郷三丁目駅 徒歩1分 ※詳細
  • 月島校:東京メトロ 有楽町線 月島駅 徒歩2分 ※詳細
  • 葛西校:東京メトロ東西線 葛西駅 中央出口(高架下)徒歩2分 ※詳細
  • 曳舟校:京成曳舟駅から徒歩1分/東武スカイツリーライン曳舟駅から徒歩3分 ※詳細
  • 王子校:東京メトロ南北線 JR京浜東北線 王子駅 徒歩4分 ※詳細
  • 赤塚校:東京メトロ有楽町・副都心線 赤塚駅 徒歩2分 ※詳細
  • 綾瀬校:東京メトロ千代田線 綾瀬駅東口 徒歩2分 ※詳細
  • 東陽町校:東京メトロ東西線東陽町駅 徒歩4分 ※詳細
  • 西日暮里校:東京メトロ千代田線 都営日暮里・舎人ライナー 西日暮里駅 徒歩2分 ※詳細

千葉県のロボットプログラミングが体験できる教室

  • 津田沼校:JR総武線(東京メトロ東西線直通) 津田沼駅 徒歩3分 ※詳細

神奈川県のロボットプログラミングが体験できる教室

  • 鷺沼校:東急田園都市線 鷺沼駅 徒歩3分 ※詳細
  • 海老名校:小田急小田原線・相鉄線・JR相模線 海老名駅 徒歩1分 ※詳細

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